ジョージ・ルーカス&スティーブン・スピルバーグの巨匠コンビのシリーズ第四弾です。
何で今更・・・と感じることもあるかと思いますが、私は好きです。
今回のお話は、アメリカの宝物庫からテンポ良く始まります。失われたアークもさりげなく登場し古いファンをニヤリとさせてくれます。
またアクションも原点回帰をめざした生身のアクションを重視して製作されていて好感がもてました。
それでも第一作で魅せてくれたユニークなアクションは少なく、ハラハラ感、ドキドキ感の中に笑いを持込む演出もないのが残念でした。
またどのような趣旨でこのシーンを入れたのか?
不可解にも原子爆弾の実験シーンにインディーが巻き込まれる設定で挿入されていました。
時代背景を考えるとその後日本に対して使用される訳で、娯楽作品にこのようなシーンが普通に使用されてしまうことに憤りを感じてしまいました。
個人評価 ★★★
何で今更・・・と感じることもあるかと思いますが、私は好きです。

今回のお話は、アメリカの宝物庫からテンポ良く始まります。失われたアークもさりげなく登場し古いファンをニヤリとさせてくれます。
またアクションも原点回帰をめざした生身のアクションを重視して製作されていて好感がもてました。
それでも第一作で魅せてくれたユニークなアクションは少なく、ハラハラ感、ドキドキ感の中に笑いを持込む演出もないのが残念でした。
またどのような趣旨でこのシーンを入れたのか?
不可解にも原子爆弾の実験シーンにインディーが巻き込まれる設定で挿入されていました。
時代背景を考えるとその後日本に対して使用される訳で、娯楽作品にこのようなシーンが普通に使用されてしまうことに憤りを感じてしまいました。
個人評価 ★★★



